金子 健太郎(kaneko.k)

金子繁治名誉会長の長男。大学卒業と同時に金子ジムスタッフとなりトレーナーとして選手指導を開始、アマチュア部長を経てマネージャー(兼トレーナー)に就任、2004年(平成18年)会長に就任。
3年連続新人王を育てた経験を持ち、素人同然で始めたケビン・パーマーを世界が狙える東洋太平洋王者へと導いた。
また、名トレーナーとして有名な故エディ・タウンゼント氏や、ロサンジェルスで活躍していた、故チャック・ボダック氏からカットマンとしての血止めの技術を含むトレーナーのノウハウを多く学んでいる。