川越 広之(kawagoe.h)

九州の宮崎県にて1968年に生まれ現在43歳。持ち前の明るさと運動神経で、幼少期より常にサークル等のリーダー的存在でした。宮崎産業経営大学 法学部 法律学科卒業し、その後は慶応大学大学院 人間社会工学科の研修生も務めました。

父親が、柔道の名門天理大学の出身で東京オリンピック金メダリストのアントンヘーシンク(オランダ)と同期。柔道の師範であり、宮崎産業経営大柔道部監督。鵬翔高等学校教頭。柔道世界チャンピオンを24名(孫弟子含む)育て上げる名門道場(昌武館)の館長であった。(現在は引退)
父の友人には、プロスポーツ選手はもちろん国公立大学、各種高等学校、専門学校、政治家、宗教家、官僚等、現在日本内外にて活躍する著名人か多数おり、私も、その人間関係を引き継ぎ上記の方々と友好関係にある。

私自身、誕生時より、柔道一色で成長。柔道引退後は、あらゆる企業でのアルバイトを経験し、21世紀のサービス業は医療機関であるとの認識から、病院に従事しました。
病院を通じて得た仲間たちは、全国に広がり、理事長、及び等々の地位の方との交流が深く信用がある。
病院経営で学んだ知識と人脈を元にバイオミストジャパン株式会社設立。27年9月で三期。今季より飲食業@とりとん開業。